臨床応用マスターカウンセラー認定制度

皆様と共にNLPの実力と貢献を確実なものにするために、臨床応用マスタカウンセラー認定に向けて、皆様のご理解とご協力をいただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
「臨床応用マスタカウンセラー」目指して、臨床応用マスタカウンセリングコースをパワーアップしてお届けして参ります。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げております。


  臨床応用マスターカウンセラー 概要

資格名

臨床応用マスターカウンセラー
(NLPの健康づくりと治療的介入への応用を習得し、自己またはクライアントの健康づくりをサポートする)

資格期限

取得後5年間とする

認定要件

メディックスコムセミナー 臨床応用マスターカウンセリングコースを修了し、かつ認定試験で合格した人

認定試験

①1次筆記試験 60分 150点 
 選択問題 30問90点 筆記問題 2問60点
 ※筆記試験の内容はガイドラインに準じます。
    
②レポート提出と10分面接 300点 
 レポート提出3症例:テーマ1~4の中より、各1症例を選び3症例を提出。
           ※同一テーマの重複は認めない。
 NLPの基本知識、クライアントとの情報収集力、治療的介入能力、臨床への取り組みについて検討

③2次カウンセリング実技試験 150点 
 ラポール等基本姿勢 50点
 カリブレーション等スキル100点

  AMWEC認定 コミュニケーション検定2級 同時受験可能

資格名

コミュニケーション検定2級
(AMWECが認定する検定。コミュニケーションの基礎となる知識技法を習得し、自在に使用できる。)

認定要件

 ・AMWEC認定 コミュニケーション検定3級 取得
 ・臨床応用マスターカウンセラー試験 合格
 ・AMWEC本部にコミュニケーション検定2級の申請書とレポートを提出。 資料はこちら
 ・AMWEC本部に認定料を支払う。

認定試験

 臨床応用マスターカウンセラー試験合格者は、筆記試験・面接試験は免除されます。

1.お申し込みから資格認定への流れ

以下の流れで検定及び資格授与となります。

試験タイミング

 臨床応用マスターカウンセリング 第10日目(最終日)に行います。

1.試験申込み






試験のみお申込みの方は、
『臨床応用マスターカウンセリングコース』の10日目のみをお申込みください。

※お申込み締め切りは、準備が必要となるため2週間前までにお申込みください。
 試験勉強とレポート作成のためにもお早目のお申し込みをお勧めします。
 ご協力をよろしくお願いいたします。