メディックスコムセミナーは、 小児科専門医、臨床心理士、NLPトレーナー、NLPコーチでもある 河野政樹代表が医療関係者のために創り出したコンテンツをご提供。

 思いやりのある医療コミュニケーションへ

メディックスコムセミナーは、小児科専門医、臨床心理士、NLPトレーナー、NLPコーチでもある河野政樹代表が医療関係者のために創り出したNLPトレーニングです。NLPメディックスでは医療(福祉、教育)を変えていく原動力となって、3Kと言われてきた現場を7Sの新しいやりがいと生きがいのある楽しい職場に変え、そして思いやりのある医療コミュニケーションへと変革していく、そのきっかけづくりをサポートしています。

 医療(福祉・教育)の現場を 変えていくノウハウ体系

NLP臨床健康セラピスト認定制度について

メディックスコムでは、NLPの臨床での応用力を保証し、NLPの効果をより多くの人々に体験していただくことを2011年から目標とし、行動していく決意を致しました。その一環として、NLPの世界団体であるNLPIASHのリサーチプロジェクトへの参画に加えて、2011年から資格認定制度を採用することと致しました。

メディックスコムの中でもインターベンションコースは、医療・健康のNLPアプリケーションとして他に例を見ない内容で、しかも医療資格を持つ河野代表が、臨床経験にのっとって伝えるという、世界的にも稀有の意義あるコースです。すなわち、このコースに参加され、身につけられた皆様は、NLPによる健康づくりを担う、世界でも指折りの方たちであると言っても過言ではありません。そのような皆様が、「健康づくりのNLPを臨床で使える人」であることを世の人たちに明確に知っていただく目的と、更に重要なのは「身につけるためにとことん学ぶ」きっかけとなるための公正で権威のある制度を発足することに致しました。

 メディックスコムセミナーが選ばれる理由

メディックスコムセミナーは、小児科専門医、臨床心理士、NLPトレーナー、NLPコーチでもある河野政樹代表が医療関係者のために創り出したNLPトレーニングです。

NLPとは、1970年代にアメリカ合衆国で心理学者のリチャード・バンドラーと言語学者のジョン・グリンダーによって創始された「人の主観的体験構造を探求する」学問で、医療はもとより教育、ビジネスなどで大きな貢献をしている注目の応用心理学です。

河野代表は、日常の心身症、神経症などの治療にそのNLPを活用し、施設・病院経営にもその手法を駆使し、自身の施設を重症心身障害児者から発達障害、不登校、心身症、精神障害までの総合的な診療ができる医療福祉施設に発展させました。

その成果から、日常の臨床での医師・患者・医療スタッフのコミュニケーションの重要性に目覚めた多くの臨床医の要望に応えて2006年よりスタートし、好評の内に、日本全国から多くの医師、看護師、心理カウンセラー、教員などに広まり、数百名の卒業生を輩出し、日本の各地で医療コミュニケーションを大切にする医院や病院を創り出しています。