メディックスでのセミナー・イベントは他とどのような違い・特徴がありましたか?

・楽しい!   
笑いが絶えません。ゆるゆるの雰囲気が、参加者を更にゆるゆるにしてくれます。

・すぐ使える! 
スキルが「狭い診察室・短い診察時間」を想定して作られているので、複雑さを感じません。

・メディックスでなければ体験できないイベントが目白押し! 
IASHI参加やサンフランシスコツアーは他の団体では絶対体験できません。

 メディックスで学ばれたこと・経験されたことで、公私ともに変わったこと、役に立っていることは?

・答えはクライアントの中にある、ということをひたすら信じることができるようになったこと。

・クライアントの反応に「良い・悪い」はない、という捉え方ができるようになり、クライアントの反応にいちいち反応することがなくなった。自分でセンタリング、グランディングができるようになった。

・上記と重なるが、ニュートラルな状態で人の話を聞けるようになり、誰に対してもオープンでいられるようになった。

・自分のカウンセリングスキルに自信が持てるようになり、カウンセリングやコーチングを仕事にできると思えたこと。

 メディックスのコースをご検討中の方へ一言お願いします。

この中に包まれているだけで、オープンに、柔軟になっていく自分に気づいていくはずです。 患者さん、家族をはじめ、自分の周りの人を癒す人になるためには、まず自分からオープンに。「まず自分から」をリードしてくれる、サポートしてくれる講師や仲間がたくさんいます。「ねじり鉢巻、眉間にしわを寄せる」ことなく、楽しく、ステップアップできます。

 これまでに参加されたメディックスのセミナーやイベントは何ですか?

  • NLPRAI以外のすべてのメディックスのセミナーやイベントに1回以上参加しています。


古川誠一 古川医院・院長

「メディックスのNLPは、簡単で簡便。スキルを詳細に覚える必要がありませんでした。」



高橋千枝 地方公務員(保健師)・岡山県保健所・保健課長

「どんな相談でも恐れることなく対応できるようになりました。そして、格段にスピーディになりました。」



田中 篤 小児科医・長岡赤十字病院小児科部長

「診療の幅を広げることができています。関係を作るのが難しい子どもや親とも少しずつ関係を作れるようになった気がします。」



藤原敬且 医師・医療法人成心会ふじわら医院理事長

「医師のみに必要なテーマに思えますが、実際には、私たちにとって身近に接する疾患です。さらに、がんのセミナーを通過する事で、幻覚・感覚という難しいセミナーと向かい合う事ができます。」



山本聖子 保健師(健康運動指導士・心理相談員)・公益財団法人鹿児島県民総合保健センター 技師長

「『自分も含めて、相手の心の深い部分に触れて、短時間に相手に変化を起こすことができる力を習得できるセミナー』は他にないと思います。」



田辺 恭 東林館高校サポート校Free Schoolあいびぃ代表・児童デイサービスいずみ管理者

「他のセミナーと違ってゆったりと学ぶ事ができます。世界と繋がった学びができます。」



土本 薫 医師(内科・小児科・総合診療) ・医療法人土本医院 土本ファミリークリニック 理事長・院長

「心理精神的問題を持った患者、クライエントの診療時間短縮が可能となりました。」

2014年度開催日程